当協会について

設立目的

進化への挑戦

次世代型高品位グラウンドマンホール推進協会の設立目的
  • 当協会はグラウンドマンホールが抱えている課題を総合的に解決する為の研究開発を行い、
    「次世代型の高品位な製品」の普及拡大を目的として設立しました。
    グラウンドマンホールに起因する事故の発生確率を限りなくゼロに近づけ、
    市民を身近なリスクから守る「長期にわたる確実な安全性能」の実現と、
    製品のライフサイクル全般を捉えた「長期に渡る経済性向上」の実現を目指しております。
  • 写真
『次世代型』とは?
常に、先の時代環境に適したマンホールのふたについて、継続的な研究開発を行なう気持ちを込めました。
『高品位』とは?
次世代型高品位グラウンドマンホールは、設置直後の性能だけでなく、苛酷な環境下であっても、 耐久性が求められる期間内は、安全性能が維持できる事は当然として、いつまで安全性を維持できるのかを計算された上で設計されています。
また、その品質を維持する為の徹底的な検証プロセスを導入していることから『高品位』と付けさせて頂きました。
グラウンドマンホールとは?
マンホールのふたのことです。
次世代型で高品位な製品をどのように広げるのか?
当協会が考える、これからの時代に適したマンホールふたの仕様『高品位性能規定』をより多くの自治体様にご採用頂く事で市民にとって安全で安心なマンホールのふたが全国に広がるよう、活動させて頂いています。

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  • 01.設立目的
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  • 04.沿革(これまでの歩み)